”健康な”男たち(👈皮肉っぽく)は、いつでも自分を軸にものごとを考える。ヤリマンの話をすれば「オレもやりたい」と口に出したり、「ヤリマン=当然オレともセッ◯スをする女」と思って行動し、ヤラセてくれないと怒る💢
男の同性愛者の話をすれば、「オレ、狙われる。怖い」と露骨におびえたりする。(👈アホか)そこに「他者の気持ち」「他者側の選ぶ権利」が存在することを素っ飛ばして、まず「オレ」を登場させる。そのとてつもない屈託の無さにいつも閉口させられる😝理由は「だってヤリマンじゃん」「だってゲイじゃん」のみ。
自分が「男」👨という属性に所属している限り、揺るがない権利のようなものがあると、彼らは感じているように思える。・・・それは彼らが小さい頃から全面的に「彼らの欲望」を肯定されてきた証しとも言えるのではないだろうか。
👩女の人は知っているだろうか。男の性欲は、バカ丸出しなほど頭が悪く、わかりやすいほど直線的で、夢見がちで子供っぽいということを。・・・ある女性作家の手記である。”男性性”に真っ向から投げかけた批判。でも男だって理性や知性や経験値だって、”思いやり”だってあるのだということを、その人へ伝えてあげたい🙏