🎤トップアスリートへ質問するときの答えには、共通項がアルと言われています😎「常に疑問を持って、どうすればいいんだ」と課題にいつもオンになっているということの他に、👏「他人の言葉を気にしない」〜アスリートの周囲には常に大勢の取り巻きサポーターがいて、熱きサポーターじゃなくても色々なことを言ってきます。そんな時に、自分の信念がブレない👊
🍀善かれと思ってするアドバイスも多いわけですが、それら全てにいちいち耳を傾けていたら、身が持ちません。水球のお隣の競泳界で、かの北島康介選手は五輪を目指すジュニア選手時代の選考で、「平泳ぎはムリ❌」と言われたそうです。平泳ぎでは手で掻いて、足で蹴るときに一瞬進行が止まります。彼はその時間がかかり過ぎていて、データ分析の担当者が彼は「問題外🙅」と報じていたのだそうな😰
当の✨北島選手本人は、”馬耳東風”👂(〜馬耳東風の「東風」は東から吹く暖かい風で☀️「春風」の意味、馬耳東風の「馬耳 」は文字通り「馬の耳」のこと。 つまり、人は春風(東風)が吹けば寒い冬が 去って暖かくなると思い喜ぶが、🏇馬は耳をなでる春風に何も感じないという意味、だそうです!)
👉周りはその言葉に凍りついた😱のだそうだが、本人は初めて撮影して📹もらった自分の水中の動きに見入っていて、周りの喧騒など、どこ吹く風🍃・・・そのときに素直に「センスが無い😳」と思ってしまっていたら、後の五輪4個の金メダルは無かったことでしょう。イイ意味で鈍感、自分の信念を貫き通す‼️同じ水の世界、🏉水球選手も頑張ってくださーい👍