ラビリンス☆オブ★腸腰筋ランナー🏃

💪腸腰筋の衰えと肥大したアウターマッスルとの筋力差が、筋肉のよじれや骨格のよじれを誘導していたり、痛みや左右差のケガをしやすい動作の導線を作っているのだと・・・。☂なので私は、機械による高周波の”楽トレ”によって、ピンポイントで腸腰筋に合わせてインナーマッスルの筋トレをしている最中なのです。

☝️指摘されるまで、確かな知識ではなかったのです。カラダに関する国家資格を持っていてもね👅おへそから脚の付け根をつなげる筋肉として”腸腰筋”があるわけです。腸腰筋がどこにあるのかを確かめる方法は、へそから3センチ下くらいに指を当てて、そこから横にスライドさせると、腰骨があります。そこと脚の付け根の間の地帯、ここがまさに腸腰筋であるということなんですね。なので、高周波の電気⚡️当てると、波打つように深部で、腸腰筋のトレーニングをしていることが感じられます😡

🍃腹筋が弱かったり、上手に使えない人は、腸腰筋に力が入るため腰が痛くなるといいます。腸腰筋はウォーキングやランニングなどの日々の活動やウエイトリフティングなどのパワー系の競技とも深い関係があり、腸腰筋の弱体化や硬直は健康にも悪影響をもたらすようです。👈僕はまさに、コレ!張ってしまった腸腰筋を緩ませることもしています。

🏃そんなに脚も前に出さない。むしろ、後ろに引き上げた脚をへその下にすっと出すくらい。その程度がもっとも腸腰筋が働くということらしいです。世界レベルの人の話を持ち出すのは、おこがましいが、陸上のトラック競技界のスーパースターで金メダルをとったウサイン・ボルト選手とかは、異様に腸腰筋が発達してるらしいんですね。・・・腸腰筋を意識して走るというのは大事なんですが、それをうまくスポーツに活かすためには、🌸上半身がやや前傾であることが大事らしいです。ウサイン・ボルト選手になったつもりで、やってみる?!👍

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