✋ある時期、📰新聞を読むのが楽しみだったことがあります(いわゆる”鵜呑み”)。🎓大学生のとき、まだインターネットがなかった時代のことです。✒️受験勉強から解放されて、自分の知らない世界が、世の中の情報を得ることで、この住んでいる東京から広まっていくようで🌎・・・”セカンドオピニオン”なんて言葉さえ当然なくて、情報ソースが限られていたというのが理由でしょう😡
🌟仕事で結果を出すには「良い情報を集めること」。そして「ガセネタに振り回されないこと」なのですよね。情報は、まるで生き物です。昨日まで正しかった情報が今日からは「ガセネタ」になることも少なくありません😝なぜなら状況は刻一刻と変わっていくからです。
⚡️⚡️⚡️絶対にしてはいけないことは、「鵜呑み」にすることです。たとえば、田舎に行くと「新聞に書いてあったから(正しい)」と思い込んでいる人が少なくありませんよね😳新聞情報は、必ずしも正解ではないのです。大きな政治経済問題では、操作誘導されることすら少なくありません😱東日本大震災後の原発事故報道が、いかによじれた報道であったか💢、私たちは既に学習しているではないですか!
🚩🚩🚩「情報は集める能力に関係するのではない。収集した情報を解析するスピード、信憑性がどれだけあるかを見極めるスクリーニング能力、そして正確に的確に吟味する判断力にある」といえるのです。👨〜噂を信じない。ガセネタを鵜呑みにしない。こういうヒトのことを英語で「ビックシンカー」というそうです。コロナ禍の変化の多いこの時代にも、”ビックシンカー”でありたいですよね👍